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仮面ライダーカブト天道語録

仮面ライダーカブト天道総司が残した天道語録というものがあります。

世界で自分が一番偉いと本気で信じている天道だからこそ言えた天道語録といわれるものをいくつかを紹介していきます。

まだ仮面ライダーになる前の天道が加賀美と最初に出会ったときに、自己紹介として使った言葉が、「俺は天の道を往き、総てを司る男だ」です。
自分を何様だと思っているのでしょうか。
天道自信は神だと言っている様でもあります。

次に、「俺が望みさえすれば、運命は絶えず俺に味方する」です。
仮面ライダーカブトに変身した天道がピンチのシーンで使った言葉ですが、どれだけ自信を持てばこんな発言ができるのでしょう、頭の中身を見てみたい気がします。

他にもたくさんありますが、天道の口癖のようなもので「おばあちゃんは言っていた」から続くものもあり、世界で一番偉いと思っている天道でもおばあちゃんは尊敬していたようである。

その中で一つ紹介すると「太陽が素晴らしいのは、塵さえも輝かせることだ」
言い方一つ間違えると大変なことになってしまいそうですが、いい言葉ではないでしょうか。

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